Accessing to the invisibles 「記録への創造的アクセス」八木良太

Accessing to the invisibles 「記録への創造的アクセス」八木良太

近年取り組んでいる記録メディアを用いた作品を、映像と音声で紹介します。記録という共通語から、考古学と自作の可能性を探り、美術と考古学相互の視点から「みえないもの」へのアクセス方法について考えたいと思います。( 八木) “Memory” and “Record” must be  key words used for both Art & Archaeology, so that Ryota Yagi  presents his recent art works with medias…

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”WHERE THE EYES TO BE” 「眼の居場所」

”WHERE THE EYES TO BE” 「眼の居場所」

The 7th Kyoto Art&Archaeology Forum took place on tatami room in the museum of Kyoto . Photographer Kusakabe has presented the scenes and landscapeshappen to…

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”Where the eyes to be" 「眼の居場所」

”Where the eyes to be” 「眼の居場所」

”Where the eyes to be” Photographer Kusakabe talkon the tatami room in the museum of Kyoto.  「眼の居場所」 日下部一司(大阪芸術大学附属大阪美術専門学校 総合アート学科教授)

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「Jomon Culture から Jomon CultureS へ」

「Jomon Culture から Jomon CultureS へ」

第6回テーマ: 考古学的分析手法にアートを探る 話題: 「Jomon Culture から Jomon CultureS へ」 話題提供者: 中村大(立命館グローバル・イノベーション研究機構 専門研究員) もう一つの話題: 毎回本物の発掘出土品 触察・解説タイムがあります 日時: 2015年3月25日(水)18:00~20:00 (触察タイム・発表60分程度+意見交換60分程度) 場所: 京都文化博物館 本館6階(畳の部屋) http://www.bunpaku.or.jp

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“Reality and Uncertainty in private and public reconstructed images “「揺らぎまでを伝える・・・極私的小説的考古学のススメ」

“Reality and Uncertainty in private and public reconstructed images “「揺らぎまでを伝える・・・極私的小説的考古学のススメ」

 Kyoto ART&ARCHAEOLOGY Forum No.5 1. Feb.  2015   15:00 – 17:00 “Reality and Uncertainty in private and public reconstructed images “ Sahoko Aki( illustrator for reconstructed…

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Ukulele Made of Abandoned house 「建築物ウクレレ化保存計画」

Ukulele Made of Abandoned house 「建築物ウクレレ化保存計画」

第4回テーマ: アーチストの考古学にふれる 話題: 「都市の皮膚下記憶を掘り起こす」 話題提供者: 伊達伸明 氏(美術家 「建築物ウクレレ化保存計画」主宰)   11月14日 第4回京都A&Aフォーラム開催! 迄を主宰する気鋭の美術家 伊達伸明 氏から 失われる建物の手触りをウクレレとして残すという氏の作品制作コンセプトや経緯を伺いました。 現代の考古学に新しい存在意義を問う「都市の皮膚下記憶を掘り起こしかた」を又ひとつご教示頂く機会となりました。   The 4th meeting on 14 Nov. Nov.14  2014  …

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